>  > 過日、改めて挑戦したい。

過日、改めて挑戦したい。

ベッドに横たえられた私を、女の子の温かなベロが親切丁寧で淫らな全身リップ。特に念入りにP自身とその周辺に情熱を注いでくれた後、いよいよ女の子とNSでの挿入。上品さと卑猥さの表情が交錯する極上の美女の優しい笑顔を見つめながら、K乗位の熱いしとねに、わがPが含まれる時の心の快感と満足。ところが驚くべきは、その先。女の子の絶妙な腰使い。多くの泡女の子たちはK乗位で客をエクスタシーに導くが、巧拙の差や攻める部位のちがいはあれ、上下のピストン運動が基本。ところが今回の美女の子の腰は、上下、前後、左右、そして絶妙の円運動と文字通り「うねる腰使い」。せっかくソープに通いながら、逝きにくいのがいつもの私ですが、この腰使いにはあえなく轟沈。しかも、驚きはさらに続く。ドクドクと断続的な放出を続けていた私のPがようやく収まり、余韻にひたろうとしたその時、女の子の腰が再びうねり始めたのだ。暴発を終えたばかりというのに、次第に力を増していくわがP。

[ 2016-01-05 ]

カテゴリ: ソープ体験談